ジェネレーションギャップの乗り越え方!~ギャップは実は「気づき」の宝庫だった!?~@武蔵新田ちょい呑み

ゆとり世代・みのり登場 登場人物 渡部みのり 大田区タイムズ編集部のライター&インタビューア。 1993年7月生まれ。自称蒲田っ子。 飲んべえということがバレたので、この企画では、飲みながら取材することに。 深川みきひろ 大田区議会議員(2期目)。1979年7月30日生まれ。 大田区生まれ・大田区育ち。 最近、後援会の方々から、結婚できないとイジられている。本人としても結婚願望はあるものの、浮いた話は無さそうな気配。 Facebookページはこちら 今日は武蔵新田のちょい飲みフェスティバル。 ちょい飲みフェスティバルとは? 藤沢発祥のはしご酒イベントのこと。地域のお店や実行委員が一団となって街を盛り上げ、楽しく、そしてゆるくお酒を飲むイベント。 大田区の各地域では、年2回開催しています。 Facebookページはこちら   氷河期世代だけど、思考はバブル世代より上な、みきひろ先生登場。 ■ バブル世代 1961年生まれ~1970年生まれまでと定義されることが多く、日本のバブル期に就職した世代。世渡り上手で、対外的な人当たりも柔らかく、コミュニケーション能力が高いと評される反面、自分の対外的な評価をとても気にし、他人との比較で劣等感を持ちやすい「見栄っ張り」ブランド志向の気質があるのが特徴。「飲みニケーション」が好きな世代でもあり、部下となる若い世代とコミュニケ―ションが取りづらいと感じている声も聞きます。 ジェネレーションギャップあるある1 話が通じない 新入社員にExcelの上書き保存アイコンを指さされ、「これ何の絵ですか?」って訊かれてうわぁ…ってなった。そうか…もうフロッピーディスク知らない世代か… — ふーみん (@fooooooomin) 2012年4月20日 部長「この映像、VHSしかないから見れるようにしといて」 新入社員「VHSって拡張子ですか?」 _人人人人人人人人人_ > 拡張子ですか? <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ — 社畜のらららんぼ (@RAMBO_jp) 2013年3月13日 ポイント1 知ったかぶりではなく、「教えてください」と聞く姿勢が大切!   ジェネレーションギャップあるある2 おやじギャグのかわし方 ポイント2 おやじギャグは、おやじギャグで返せ!   先生もジェネレーションギャップで悩んでいる!? ポイント3 そんなバナナは1日1回が限界。 ポイント4 おばあちゃんっ子は同年代にも若者にもジェネレーションギャップを感じる。 ポイント5 みきひろ先生は若い女の子と刑法の話しがしたい。 ポイント6 みきひろ先生の結婚への道のりは遠いかもしれない。   本日のお店 ちょい呑みイベントは、¥2,500で3軒のお店を回ることができます。 […]

大田区議に聞いてみた!本当に役立つ「コミュニケーション力」@Re楽酒豚 Boss豚

池上駅 たしなむ程度とは? ほんとうに「たしなむ程度」しか酒が飲めないお嬢様は、「飲めません」と言うので、「たしなむ程度です」などと、不敵なほほえみを浮かべながら口走る女性については、「こいつは底なしなんだな」と、酒をすすめた男のほうも承知していて、財布の中身と相談しながら安い焼酎のボトルを一本あてがったりするのである。 https://www.waraerujd.com/blank-42 Re楽酒豚 Boss豚 ”コミュニケーション能力”って、そもそもなんですか? 「論理的に話すこと」と「逆算思考」 目的とレバレッジ 柔軟性と適応能力 上下関係と文化 タラレバ 本日のお店 本日の取材は、池上駅と蓮沼駅の間にある、Re楽酒豚 Boss豚さんで行いました。 Boss豚さんは、豚料理と日本酒が美味しかったよ。 店舗情報 店名 Re楽酒豚 Boss豚 営業時間 平日 17:00~翌2:00(LO.1:00) 土・日 12:00~翌2:00(L.O.1:00) 席数 カウンター6席 テーブル14席 テラス10席 URL  ぐるなび  場所  〒144-0051 東京都大田区西蒲田2-8-28 地図 企画・制作:大田区タイムズ編集部 (株式会社アイシテル) 次話 ジェネレーションギャップの乗り越え方!~ギャップは実は「気づき」の宝庫だった!?~@武蔵新田ちょい呑み

深川みきひろ大田区議会議員のPRを考える話

プロローグ 区政報告会が終わって、一息ついている深川みきひろ大田区議会議員。 福田はその後、区役所10Fに用事があって行った時に、呼び止められたのでした。 (福田文明は、商店街ではフミと呼ばれてます) 深川さんと福田について 深川さんと福田は、池上地区商店会連合会(池商連)の事務局としてご一緒しています。深川さんが議員になる前からの付き合いです。 事務局といっても、肩書きだけで、ボランティアでやっています。 会合とイベントとを合わせると、年50回くらい会う機会があります。 池商連は、池上駅周辺にある12商店街の会長たちが、商店街を超えて池上を盛り上げていこうということで、会合を月1回持つことから始まった団体で、池上本門寺朝市、雪灯り回廊in池上本門寺、池上本門寺春まつりマーケット、池上ちょい飲みフェスティバルなどのイベントを行っています。 ということで、前置きが長くなりましたが、2009年から、一緒に地域活性化の取り組みをしているという間柄です。 与党の議員は、キャッチーなことをしづらい それでも、なるべく出せるところを出していきましょうよ、ということで…。 若い人に意見を聞くことにする チャットにて 大田区役所10F 自民党控室 顔合わせ 女子ウケの悪さを指摘される…。 顔合わせ完了 …と、いうことで、 1ヶ月に1回ペースで、深川みきひろが与党議員として、何を考えて、何をしているのかをお伝えする、連載がスタートすることになりました。 果たして、 この企画が面白いのか、乞うご期待(^^) 次回は4月にUPDATE予定です。 でわ〜 (次回より渡部みのりさんがライターを担当します。) 企画・制作:大田区タイムズ編集部 (株式会社アイシテル) 次話 大田区議に聞いてみた!本当に役立つ「コミュニケーション力」@Re楽酒豚 Boss豚