大田区を広告のチカラで元気に!/内田翔大さん(株式会社ワンバイワンステイション)

内田さん(左)とお父様(右) 地元に貢献できることが一番のやりがい 大田区蒲田に支社を構える株式会社ワンバイワンステイション代表取締役の内田さんをインタビュー。 「大田区を広告のチカラで元気に」というコンセプトを掲げ、地元の活性化のために奔走する内田さんと深川先生の関わりを聴いてみました。 (文・一部写真:ワタナベミノリ) 内田翔大さん 広告デザイン会社「株式会社ワンバイワンステイション」代表取締役。(2016年~) 1991年生まれ。大田区蒲田出身。宮の橋通り商店会所属。 父親のデザイン会社に参画したのが始まり ― 27歳という若さで会社の社長とはすごいですね もともとは、1983年に父親が青山で始めたデザイン事務所なんです。父親の仕事を間近で見ていておもしろそうだなと思い、2年前から一緒に仕事を始めました。また、地元でも仕事の幅を広げようということで、地域密着の事業部として「KOSHIKI事業部」を蒲田に設立しました。 ― 大田区ではどのようにして仕事を見つけたのですか? 大田区での案件を探すときにお世話になったのが、京急蒲田駅近くにあるビジネスサロン「biz BEACH CoWorking」です。フロアスタッフの方に仕事や人脈の紹介をしていただいたことで、事業の目途が立つようになりました。 企画からデザイン制作まで幅広く手掛ける ― 内田さんの仕事を教えてください 普段は企画や制作ディレクション、営業を中心に担当しています。会社としては、ロゴマークの制作から名刺、チラシ、ポスター、WEB制作といった様々な広告媒体の企画制作を行っています。父親の代から30年以上に渡り、青山や恵比寿で築いてきた実績を最大限に生かして、来るもの拒まずで仕事を受けています(笑)。 制作事例としては、池上地区商店街連合会のホームページのリニューアルや、アースフレンズ東京Zの元選手KAZさんの横断幕の制作、区内銭湯の外国人観光客向けパンフレットのデザイン制作などです。銭湯の案内パンフレットは、「商店街次世代リーダー育成塾」への参加がきっかけでつくりました。 ― 深川先生とは仕事上どのような関わりがあるのですか? 深川先生とは、区内のビジネス交流会でお会いしたのがきっかけで、広告デザインに関する地元の仕事を継続的に紹介してもらっています。例えば、池上地区商店会連合会のホームページのリニューアル案件や、ボーイスカウトのキャップのロゴ制作などです。 また、制作したパンフレットの配布先に困っていたときには、観光課にスピーディに打診していただき、1000部を区内のビジネスホテルや観光案内所に配布することができました。配布した翌月には、海外の観光客が30人も訪れ、やりがいを感じました。 大田区の仕事が9割、信頼と実績が次の仕事に繋がる ― 仕事のやりがいを教えてください 現在は大田区の仕事が9割です。仕事をしていくうちに、地元への愛着が芽生えてきて、この街で事業を成功させたいと思うようになりました。これまで関わってきた仕事は全て楽しく、自分の制作物が街の風景の一部になっているのを見ると心底嬉しいです。 ひとつの仕事で成果を出すと信頼され、また新たな仕事を紹介してもらうことができ、地元でビジネスをする面白さは、その相乗効果が目に見えて分かりやすいことかなと思います。 地域のハブとなる広告代理店をつくりたい ― 内田さんの抱負を教えてください ゆくゆくは、地元である大田区に地域のハブとなる広告代理店をつくりたいと思っています。会社としては、まだまだ前途多難ではありますが、深川先生をはじめ先輩方に助けていただきながら、一歩ずつ夢に近づいていきたいです。これからは、社員も雇い事業規模を広げ、大田区がさらに魅力的な街となるよう広く発信していけたらと思います。 私はまだ若いので信用には結び付きにくいですが、若いからこそのフットワークの軽さやスピード感を持って仕事に取り組んでいきたいです。 深川先生は親分肌で面倒見がいい人 ― 最後に、内田さんにとって深川先生はどんな人ですか? 深川先生は、幅広い知見を持って実践していく人なので、一緒にお仕事をさせていただいて学ぶことが多いです。また、親分肌で面倒見がいい人です。私の思いに共感して応援してくださっているので、仕事を通して恩返しができたらなと思っています。 ― ありがとうございました! biz BEACH CoWorking  内田さんが大田区で仕事の幅を広げるきっかけとなったコワーキングスペースです。 ビジネスセミナーも定期的に開催しています。 営業時間 平日  09:00~21:00 土日祝 09:00~17:00 所在地 〒144-0035 東京都大田区南蒲田1-20-20 大田区産業プラザPiO 2F お問い合わせ 03-6428-7688 ホームページ URL  

チームと地元の架け橋になることを目指して/五十嵐大悟さん(アースフレンズ東京Z)

深川先生は”頼りになる先輩”のような存在 大田区を中心に城南エリアで活動する男子プロバスケットボールチーム「アースフレンズ東京Z」で、営業と地域連携を担当する五十嵐大悟さんをインタビュー。 チームと行政の連携を図るときには深川先生にお世話になっているというので、五十嵐さんの取り組みや深川先生との関わりを聴いてみました。 (文・一部写真:ワタナベミノリ) 五十嵐大悟さん アースフレンズ東京Z(運営:株式会社GWC)の営業および地域連携担当。(2016年12月~) 大田区蒲田出身。 メーカーの営業を10年以上経験し現職に。自身はバレーボールのプレーヤーで、現在も社会人チームのアタッカーとして活躍。 深川先生に初めて出会ったのは地元の勉強会で ― 深川先生との出会いを教えてください 知人に誘われ参加した地元の勉強会で初めてお会いしました。最初は、区議会議員と聞いていたので気やすく話しかけることができませんでした。 ― その後に何か用事があって連絡したのですか? それから数か月経って、地域にPRをするために議員さんとやりとりをする必要が出てきたのですが、私が議員さんとの繋がりがなく困っていたんです。そうしたら、深川先生と縁のある知人が、「深川先生に相談したらいいよ」と紹介してくれました。連絡をしたら、PRチラシの渡し方など丁寧にアドバイスをしていただきました。 行政との連携がチームの発展に欠かせない ― 五十嵐さんの仕事内容を教えてください 営業は、スポンサー集めと試合の集客が主な仕事です。おかげさまで、スポンサーは現在200社近くになりました。また、来場者数は2016-17シーズンに約千人、今シーズンは1,400人近くになり、より多くの地元の方が応援してくれています。地域連携では、地元の夏祭りや商店街のイベントに選手やスタッフが参加する調整役を担っています。 ― 深川先生にはどんなときに連絡や相談をしていますか? チームの存在が地元に根付き、さらに成長していくためには、行政との連携が欠かせません。深川先生には、行政との連携を図るときに、区の担当者を紹介していただいたり、地域との連携企画を相談したりするなど、多方面で協力していただいています。深川先生は、気さくな方で相談しやすいだけでなく、ビジネス感覚がありチームのこともよく理解してくださっているので、非常に心強い存在です。 深川先生もよく試合に足を運んでくださり、チームのことを応援してくれています。スポーツが地元に根付き活性化することで、地域に一体感が生まれ、「ものづくりの街」だけではない大田区の魅力になるとよくお話されています。 プロリーグに加盟するチームがあることは地域の誇り ― 2016年、公式にバスケットボールがBリーグとしてプロ化されましたね 日本の球技では野球、サッカーに次いで3番目のプロリーグとして発足し、とても話題になりました。そのBリーグに参加するチームが地元にあることは素晴らしいことですし、地域の誇りとなる可能性を秘めています。 最大の目標は、大田区にスポーツカルチャーを根付かせること ― 五十嵐さんがアースフレンズ東京Zで成し遂げたいことはなんですか? 私が目標としてしていることは3つあります。1つ目は、チームが強くなることです。2つ目は、トップとジュニアの育成の仕組みを地元につくることです。そして最大の目標は、大田区にスポーツカルチャーを根付かせることです。チームが出来て4年目ということもあり、まだまだ認知度が低いのが現状です。地域に愛されるようにしっかりと運営していき、街ぐるみでチームを応援するような雰囲気を大田区につくりたいです。 また、これら3つの要素が効果的に循環していくよう、環境づくりに力を入れることも大切だと思っています。「地道に活動する」→「認知度が高まる」→「資金が集まる」→「優秀なコーチや選手に投資ができる」→「チームが強くなる」→「地域が盛り上がる」、という好循環の仕組みをつくることが私の目標です。 ― 目標がとても具体的ですね 今取り組んでいることは、必ず将来に繋がると信じています。夢を実現するために、今は一歩一歩、目の前の課題をクリアにしていく必要があります。魅力的なスポーツコンテンツにつくりあげ、地元に少しでも還元できたらと思っています。みなさんには、まず一度でもいいので試合を観に来ていただきたいです。 深川先生はいつも客観的にアドバイスをしてくれる ― 最後に、深川先生は五十嵐さんにとってどんな人ですか? 仕事だけでなく、プライベートでもよくお酒をのむことがあるのですが、私にとって”頼りになる先輩”のような存在です。いつも客観的にアドバイスをしてくださり、自分にとって不利益になることも包み隠さず教えてくれるのは、深川先生の人柄なのだと思います。 ― ありがとうございました! 洋風居酒屋 ヤツハシ 今回取材でおじゃまさせていただいたお店の紹介です。 店長と五十嵐さんが知り合いで、深川先生とたまにのみに来るのだそう。 営業時間 ランチ(火曜~金曜) 12:00~14:00 ディナー(火曜~金曜) 17:00~24:00 (日曜、祝日) 17:00~22:00 (祝前日、土曜) 17:00~翌1:00 所在地 東京都大田区西蒲田7-60-8 西蒲田ビル1F ※JR蒲田駅西口から徒歩5分 予約・お問い合わせ 03-5711-8844 ホームページ URL

深川先生のようにご縁を大切にできる人になりたい/秋葉雄大さん(Plate Lunch Nanary)

池上本門寺朝市での出会いが始まりだった 池上駅から徒歩2分ほどにあるお弁当屋さんの店長、秋葉雄大さんをインタビュー。 2年前の池上本門寺朝市で深川先生と出会い、お店の運営や商品開発などのアドバイスを受けているというので、お2人の出会いやこれまでのいきさつを聴いてみました。 (文・一部写真:ワタナベミノリ) 秋葉雄大さん Plate Lunch Nanary店長。(2016年4月オープン) 1984年生まれ。杉並区出身。大田区池上在住。 大学卒業後、明治屋に6年ほど勤め、接客や販売を学んだ後、池上にお弁当屋を開店。2児の父親。趣味はスポーツ観戦。 池上本門寺朝市の協力的な雰囲気に惹かれた ― 池上本門寺朝市に出店されたきっかけは何だったんですか? 明治屋を退職した後、妻の実家の焼肉屋の自家製たれを売ろうと、各地域のマーケットで出店していました。感覚的に作っていたタレをお客様の声をもとに改良して、商品化したんです。 当時、結婚して池上に住んでいたので、池上本門寺の朝市にたまたま出店の応募をしたのがきっかけです。それが2015年11月のことです。 出店してみると、事務局の人も一緒に設営や片付けをやってくれることや地域イベントを活発に行っている様子に感動しました。当たり前のことのように聞こえるかもしれませんが、池上本門寺朝市のように協力的な雰囲気のあるマーケットにはなかなか出会えません。 ― そこで深川先生と出会ったのですか? 私が初出店した日は大雨でお客さんも少なく、深川先生が「初めて出店してくれたのに雨で残念だったね」と声をかけてくださったんです。 てっきり、事務局のお兄さんかと思っていたのですが、名刺を見たら議員さんで驚きました。これまで私は議員さんと接点がなく遠い存在だったのですが、「何か困ったことがあったら連絡してね」と気さくな方で好感を持てました。深川先生は池上地区商店会連合会事務局長で、その時から色々とサポートをしてくださいました。 ― その後、お店を開店されたんですね 最初は千葉や杉並区でお店を探していたのですが、自宅に近い池上でお店を開こうと決めました。深川先生に相談したら、もし大田区でお店をやるなら商店会を紹介できるよと言っていただいたんです。朝市に出店して以来、地域の人々に好感を持っていたので、ここだったらぜひ商店会に参加させていただきたいと思いました。 お店のコンセプトは、”安心・安全・健康的なおいしい食事” ― お店のコンセプトはどのように決めたのですか? 「自家製たれを使ったお弁当屋」とぼんやり決めていたのですが、深川先生と相談していたら何かこだわりを持った方がいいということで、山形県長井市のお米農家を紹介していただきました。また、野菜は保存料不使用にこだわり、お店のコンセプトを「安心・安全・健康的なおいしい食事ができるお弁当屋」にしました。 自家製タレ「秘伝のイケだれ」は大田のお土産100選を受賞 ― オリジナルの「秘伝のイケだれ」は大田のお土産100選に選ばれたそうですね 大田のお土産100選に選ばれることは当初からの目標だったので、受賞のお知らせを聞いたときはとても嬉しかったです。食品部門でイケだれのように保存が効くものは少なく、ラベルは地元ならではのこだわりを入れたものなので、これを機に区内外に広く認知されればと思っています。 お客様の声を丁寧に拾い上げ改良を重ねた”どんな料理にもイケるタレ” ― 「秘伝のイケだれ」はどんな料理に合いますか? お肉のもみだれやつけだれでもいいですが、冷ややっこにかけるだけでも抜群に美味しいです。Twitterのハッシュタグで「#イケだれ」と調べると、みなさんの利用方法を見ることができて、私もお客様の使い方を参考にしています。 例えば、隠し味的に唐揚げの下味や焼うどんにかけたり、マヨネーズのディップソースや晩酌用にお味噌と和えて野菜ステックにつけるなど、普段使いで幅広く活躍できる優れものなんです。 ― 今後の展望はありますか? 目標は2020年のオリンピックまでに、「秘伝のイケだれ」を空港のレギュラー商品として置いてもらうことです。ジャケ買いができるお土産として、海外の方にも愛される商品にしていきたいです。 今は、京急蒲田駅構内にある大田区観光情報センターに置いていただいています。「秘伝のイケだれ」が売れることで、「大田区池上」も相乗的に認知度が向上すれば、少しはこれまでの恩返しができるんじゃないかと思っています。 ” Hiden no Ikedare ” a bit spicy original source made by a bento shop in Ikegami area. It tastes and looks […]

伝統行事に楽しく参加することが政治家になる黄金パターン?みきひろ先生どうなの?@こんなところにcafé

10月は、大田区のビックイベント「御会式」があります! 目次 こんなところにカフェって? 養源寺って? 御会式ってなに?(養源寺・本門寺の御会式とは?) 政治家って宗教応援していいの? お祭りとかを回らないと政治家になれないの? お酒たくさん飲めないと政治家になれないの? みのり in こんなところカフェの店前 カフェ巡り第1弾は、『こんなところにCafé』 養源寺の西のはじっこに、5月末、うちの鍼灸院が開業したばかりですが、 今度は7月29日、養源寺の東のはしっこにカフェが誕生しました。 名付けて「こんなところにCafé」。 全く、そのまんまの命名(笑) 院長の妹、あきこ&夫の大ちゃんが夫婦でやってます。 (前田鍼灸院のHPより引用) 10月は大田区でビッグイベントが!?御会式ってなに? 御会式(おえしき)とは、日蓮聖人のご命日である10月13日を中心に行われる法要のことで、御命講、御影講ともいいます。 (参照:http://www.oeshiki.net/oeshiki.php) 池上のお会式の動画 本門寺の御会式とは? 纏(まとい)とは、江戸時代に町火消の各組が用いた旗印の一種。各組により様々な意匠が凝らしてある。 (Wikipediaより引用) 養源寺の御会式とは? 政治家って宗教応援していいの? お祭りとかを回らないと政治家になれないの? お酒たくさん飲めないと政治家になれないの? 次回も乞うご期待! 店舗紹介 こんなところにcafé   ▼営業時間: 月・火・木・日 09:00~17:00 金・土 10:00~16:00、17:30~20:30 ※水曜定休 ▼問い合わせ:03-3755-2044 ▼所在地:東京都大田区池上1-31-1※定休日 水曜日 企画・制作:大田区タイムズ編集部(株式会社アイシテル)

「おもいっきりさわやか!」なみきひろ先生を取材してみた!in summer

今年の夏もエネルギッシュだったみきひろ先生 ※「おもいっきり深川みきひろ」の企画は、取材ライティング・渡部みのり / 編集・福田文明でお送りしております。 これまでの取材を福田さんと振り返ってみる 第1話 取材を始めたきっかけ 第2話 昭和ネタ 第3話 おやじギャグ 第4話 リーガルハイネタ 第5話 ドイツネタ   みきひろ先生に電話で聞いてみる みきひろ先生の3つの爽やかポイント  みきひろ先生のさわやかポイント1  夏は定期的に海に潜り、魚と戯れている。  みきひろ先生のさわやかポイント2  ビーチサイドで、マリンスポーツをしている!! 「ふるはま」とは? 平和島にある、「大森ふるさとの森公園」のこと。略して、「ふるはま」。 大田区に新しくできた浜辺で、ビーチバレーやフットサルの大会をよくやっている。 ふるはまでは、「ビーチバレー」「ビーチテニス」「ビーチサッカー」など、浜辺のスポーツが一通りできるところ。  みきひろ先生のさわやかポイント3  夏は子供たちとキャンプをしている!! まとめ 今回の取材でみきひろ先生には、海と山とスポーツと、夏のさわやか3要素が揃っていることが分かりました。 しかし、渡部みのりは納得できない模様です。 次回も乞うご期待!! 企画・制作:大田区タイムズ編集部(株式会社アイシテル) 伝統行事に楽しく参加することが政治家になる黄金パターン?みきひろ先生どうなの?@こんなところにcafé

ジェネレーションギャップの乗り越え方!~ギャップは実は「気づき」の宝庫だった!?~@武蔵新田ちょい呑み

ゆとり世代・みのり登場 登場人物 渡部みのり 大田区タイムズ編集部のライター&インタビューア。 1993年7月生まれ。自称蒲田っ子。 飲んべえということがバレたので、この企画では、飲みながら取材することに。 深川みきひろ 大田区議会議員(2期目)。1979年7月30日生まれ。 大田区生まれ・大田区育ち。 最近、後援会の方々から、結婚できないとイジられている。本人としても結婚願望はあるものの、浮いた話は無さそうな気配。 Facebookページはこちら 今日は武蔵新田のちょい飲みフェスティバル。 ちょい飲みフェスティバルとは? 藤沢発祥のはしご酒イベントのこと。地域のお店や実行委員が一団となって街を盛り上げ、楽しく、そしてゆるくお酒を飲むイベント。 大田区の各地域では、年2回開催しています。 Facebookページはこちら   氷河期世代だけど、思考はバブル世代より上な、みきひろ先生登場。 ■ バブル世代 1961年生まれ~1970年生まれまでと定義されることが多く、日本のバブル期に就職した世代。世渡り上手で、対外的な人当たりも柔らかく、コミュニケーション能力が高いと評される反面、自分の対外的な評価をとても気にし、他人との比較で劣等感を持ちやすい「見栄っ張り」ブランド志向の気質があるのが特徴。「飲みニケーション」が好きな世代でもあり、部下となる若い世代とコミュニケ―ションが取りづらいと感じている声も聞きます。 ジェネレーションギャップあるある1 話が通じない 新入社員にExcelの上書き保存アイコンを指さされ、「これ何の絵ですか?」って訊かれてうわぁ…ってなった。そうか…もうフロッピーディスク知らない世代か… — ふーみん (@fooooooomin) 2012年4月20日 部長「この映像、VHSしかないから見れるようにしといて」 新入社員「VHSって拡張子ですか?」 _人人人人人人人人人_ > 拡張子ですか? <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ — 社畜のらららんぼ (@RAMBO_jp) 2013年3月13日 ポイント1 知ったかぶりではなく、「教えてください」と聞く姿勢が大切!   ジェネレーションギャップあるある2 おやじギャグのかわし方 ポイント2 おやじギャグは、おやじギャグで返せ!   先生もジェネレーションギャップで悩んでいる!? ポイント3 そんなバナナは1日1回が限界。 ポイント4 おばあちゃんっ子は同年代にも若者にもジェネレーションギャップを感じる。 ポイント5 みきひろ先生は若い女の子と刑法の話しがしたい。 ポイント6 みきひろ先生の結婚への道のりは遠いかもしれない。   本日のお店 ちょい呑みイベントは、¥2,500で3軒のお店を回ることができます。 […]